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ヒマシ油の湿布



ヒマシ油の湿布とは

エドガー・ケイシーの健康法といえば、ヒマシ油の湿布、オイルマッサージです。
特にヒマシ油の湿布は、他にその例をみないほどの健康感を体験する人が多く、びっくりします。特に具合の悪い人ほど症状が改善され、元気になる体験をします。

ヒマシ油の湿布は、世界の多くの人々の健康に貢献しているのです。

ヒマシ油の湿布は、下剤として知られられているヒマシ油をフランネルに含ませ、それをヒマシ油温熱アンポ(医療用温熱ヒーター)で温めてから右腹部に当て、その上にヒマシ油温熱アンポを当てて、およそ1時間から1時間半温めるという健康法です。

私たちの生命と同じ波動をしているヒマシ油の分子の波動が、ヒーターの熱で高まり、全身の細胞の意識が活性化し、心身ともに具合の悪い人々が元気になるのです。

気持ちのよい健康法なので、多くの人がやりすぎてしまいます。
するとだんだん効かなくなります。

そこで、3日やって、4日休み、それを4週続けたら、4週休む、というのが標準のやり方です。
3日目の晩寝る前に、食用のオリーブ油を大さじ一杯飲んで腸からの排せつを促します。

一度作ったヒマシ油の湿布は、最低6回は使えます。
標準のやり方で2週間分です。

終わったら冷蔵庫に保管し、次回には、また温めて使います。

他人のものを使ったり、自分の血液が汚れている場合には皮膚に湿疹が出ます。
その時はヒマシ油の湿布をしばらく中止してください。
その他の副作用はほとんどありません。

やり方、時間などは全部適当で大丈夫です。

心身ともに元気のでない方は、この不思議なヒマシ油の湿布をお試しください。

エドガーケイシーについて詳しくは、下記サイトをご参照ください。

http://www.eccj.ne.jp/profile/index.html


ヒマシ油の湿布のやり方

1) 温めたヒマシ油の湿布を広げ、油面が皮膚に直接当たるように、右脇腹に当てます。

2) 下着をつけ、その上からヒーターを当ててください。パジャマなどを着て、その上から付属のベルトでヒーターをとめます。

3) 上向きに寝て湿布をします。

4) 1時間から1時間半経ったら湿布を外します。肌についた油は、大さじ3杯のお湯に小さじ半分の重曹を溶かし、それをクッキングペーパーに浸し、絞ったもので拭き取ります。


<ヒマシ油の湿布・図説>

ヒマシ油の湿布は下記の症状に効果があります。

腎臓の障害 / 肝臓の障害 / 胆嚢の障害 / 大腸の障害 / 小腸の障害 / 

肺臓の障害 / 十二指腸の障害 / 膵臓の障害 / 結石(胆石等) / 

排泄不良(肺、腸、腎、皮膚) / 関節の障害 / 筋肉の障害  / 腱の障害・血管の障害 / 

神経の障害 / 血液の障害 / リンパ腺などの障害 /種々の炎症 / 

腱鞘炎(弾発指) / 目の障害(白内障、ものもらい他) / 口唇のの炎症 / 

手足の関節炎 / 五十肩・痛風 / 手足の指先のしこり / リウマチ / 神経痛 / 

打撲 / 捻挫 / 頭痛 / 痛み / むくみ / 肌をきれいにしたい / 目尻のしわ

 / ホクロ / イボ / オデキ / 便秘 / かたぶとりの健康な赤ちゃんを生みたい / 

妊娠時の心身の症状 / 不妊症・母乳の出が悪い / 女性の生殖器系の症状 / 

宿便を出したい / 髪の毛の障害 / ろう唖 / 自律神経の不安定な状態 / 

前立腺の症状 / 食欲不振 / 老人看護 / 失禁 / てんかん / 風邪 / 

盲腸にひしめく肉体に悪い影響を与えている悪意(憎しみ、恨み、悪意、非難)からきた波動を中和する / 

落ち着きのない子供 / その他慢性的な症状

 

ヒマシ油湿布の3つのすぐれた効果

1.栄養の吸収を促します

2.神経のバランスを取ります

3.心を穏やかにします

※ヒマシ油の湿布は予約制で、こちらは他のコースとは別の個別メニューとなります
 1回目のみ5,000円 、2回目〜6回目までは各2,000円 (1回:90分)

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〜氣息の家 アクア〜

施術は予約の方を優先させて戴きます。
予約は、上記「施術の予約/お問い合わせ」から、出張での施術も承っております。

TEL (090)1735-2671 9時〜21時まで
留守電の場合は折り返し連絡させて戴きますので、メッセージをお願い致します。
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